2012年11月15日木曜日

健康診断と芽生えた恋の話

どうも
みなさん
こんにちは

本日は午前中、隣町まで赴き、総合病院にて健康診断を受けてきました。

最初に言っちゃうとナースが俺に惚れたって結論です。

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「本日担当いたします」
そんな挨拶が彼女との出会いでした。

一通りの説明と検診を終え、指定された場所に戻ると彼女は僕を待っていました。

そして
 「おつかれさまでした」
 と、僕に紙パックのお茶を差し出す。

それはまるでバスケ部の先輩に恋をしたマネージャーのように。
恋い焦がれる乙女が先輩にタオルとスポーツドリンクを差し出すように。

恥ずかしくて目を合わせることの出来ないんだね?
僕はしっかりとお茶を受け取りました。

 ありがとね。

分かっていますよ?
お茶にお食事のお誘いのメモとかついているんでしょ?

んー、 メモはないか。

分かっていますよ?
紙パックに電話番号とかアドレスとか書いているんでしょ?

ビンゴ!!
お茶(紙パック)に電話番号が書いてありました。

しょうがないなー。
メシの一度や二度ならつきあってやるよ。

鉄は熱いうちに打て!

早速電話をしました。

prrrr prrrrr

「お電話ありがとうございます。伊藤園お客様センターです」
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そっかー。
彼女はコールセンターのバイトもしてるのかー。


 今日はこのへんで。

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